工事中
まんぷく会(2005.6~)
「まんぷく会」の起源は、NPO設立(2006年5月)に先立って、2005年6月から始めた「男性料理教室」

第1回(2005.6).

第3回(2005.8).

第1回(2005.6).

第1回(2005.6).
会員の川柳狂歌
まんぷくを 地域に咲かそう
万福にして
満ち足りた お腹と心で
万の福
還暦を 過ぎて手習い
料理のいろは
余生楽しみ 満腹 万福
戌年で 喰ワン喰ワンと
言いながら
雑煮たらふく 満腹まんぷく
無骨な男の 野太い指で
器用にきざんだ 白髪ねぎ
千切りさいの目 菊花切り
包丁さばきは まかせておくれ
味もばっちり 満腹まんぷく
愉快な集いに 福が来る

第8回(2006.1).

第9回(2006.2).

第9回(2006.2).



第10回(2006.3).
第12回(2006.5).
第12回(2006.5).
まんぷく会一周年

第13回1周年記念式(2006.6).

第13回1周年記念式(2006.6).

第13回1周年記念式(2006.6).

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『モモの広場』に集う(2005~)

グランドゴルフ.

広場に 懐かしき球音の 蘇る
『モモの広場』の『モモ』は、物質文明に流されず本当の時間を大切にする、ミヒャエルエンデの『モモ』の主人公化から取りました。
『広場』は、古代ギリシャのアゴラや、ヨーロッパのプラザ、プラッツに繋がり、この場所が、私たちが集まって時を過ごし、心豊かに生きて行くのに必要な場所になることを誓って使いました。

カラオケ
NPO法人設立(2006.4)
環境シンポジウム(2007.11)


井原理代氏(当時香川大学大学院地域マネジメント研究科長)の基調講演要旨
● 井原氏は、ドイツに留学中、ドイツ人が郊外の森や自然、そこで味わえる季節感といったものをいかに大切に考え、それらを生活の中にどう取り入れて生活しているかを目の当たりにし感銘を受けた。
● 豊かな自然や、それと一体になった地域そのものを大切にした生き方こそ、これからはもっともっと求められるべき方向だと信じている。
● ものの豊かさが、一定の水準で享受されるようになると、人は、これでよかったのか、本当の豊かさとは何なんだろうと思うようになってくる。
● そうだとすると、この上西地区は、今過疎と言われるような厳しい状況にはあるものの、これから求めていかなければいけない最先端の地域になりうる可能性を秘めていると言える。
● この地域に暮らす人々が、これまでの生活を大切にし、こうした方向を見据えながら取り組みをするならば、それはきっと最先端の生活地域になりうるだろう。
『モモの広場』で輪の広がり(2006~)

国保保養センター宿泊の
徳島少年少女合唱団と交流(2006.8).

中條財団主催大茶会(2010.5)

地域移住者カップルの結婚披露宴(2015.10)

香川大学原ゼミ学生が 映画界主催(2009.12)

中條財団主催連歌会(2010.5)

グループのボイストレーニング(2012.3).

歌声サロン(2009.10)
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ラスベガス&ハワイから
来日のツアー団と交流(2014.5).

廃校グルーブ(2015.3)
奥塩江の調査(2008年~2012年)
環境ブートキャンプ(2008年~2012年)



小学生が保護者といっしょに、『環境』のことに関心を持ってもらう一泊キャンプ
毎年7月最終の週末に開催






参加者のミッション
-
自然の中で思いっきり遊ぶ楽しさを体験する
-
「いただきます」「もったいない」の言葉を使えるようになる
-
「世界中の人が自分と同じことをしたら地球はどうなるの?」と考えてみる
歌声喫茶チャロ(2010年~)

第39回(2008.9).
茶畑復活(2012年~)
山なみ芸術祭
奥

山なみ音楽祭
奥

ライトライブ
奥
