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​奥塩江交流ボランティア協会ホームページ
WELCOME TO OKUSHIONOE
     & MOMO-PLATZ
行事案内
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日常から離れた​やすらぎの空間
『モモの広場』

「モモの広場」は、そばを香東川源流内場川の清流が流れる、元上西中学校、上西保育所の跡地。
『モモ』は、ドイツの児童文学作家ミヒャエル・エンデの『モモ』からとりました。『広場』は人が集まり、話し合い、くつろげる場です。

2016年10月~2017年5月の活動記録 高嶋弘さん制作

スローライフを楽しみ持続社会に貢献する
『奥塩江交流ボランティア協会の活動』

私たちは
​①『モモの広場』と名づけたかつての中学校・保育所の施設を活かし
②『奥塩江』の豊かな自然環境や風土を活かし
③住む人と訪れる人が心豊かに『交流』し
④『山村』『環境』『文化』に関心を持って行動することで
⑤過疎に沈みがちな奥塩江が、住んでよく、訪れてよい地域になることを目指すとともに
​⑥広く『持続可能な社会』への貢献を目指します。

山なみ交流活動
​自然豊かな「奥塩江」&「モモの広場」で心豊かに交流します

まんぷく会(彼岸寄席 収穫祭 餅つき) 

うたごえ喫茶

【山なみ交流活動】

    まんぷく会(彼岸寄席、収穫祭など)

    うたごえ喫茶チャロ(毎月1回)

​    ライトライヴ

    ハイキング・山菜採り、そば花見

    団体交流(年数回)​​

ハイキング&わらび採り、そば花見 

 ​茶もみ 炭焼き 

​団体交流 茶もみ 炭焼き

楽農人活動
『楽農人』とは、自らの楽しみやボランティア活動の目的として農業を行う人。

過疎の進む奥塩江の畑で農業を実践します。​

茶栽培:「高地の塩江茶」として知られた塩江の地域特産品「茶」の栽培が、後継者が無く完全に途絶えようとする寸前、2012年、30aの休耕茶畑をボランティアの力で復活させて以来、その後も廃止農家から畑を継承して現在に至っています。農薬は一切使いません。

そば栽培:「山の畑」といえば、昔から文化人・風流人にも人気の「そば」。茶栽培と同様、奥塩江に残る天空の畑で、8月末~11月初めにそばを作ります。隣接地に、万葉の花フジバカマの手入れをしてアサギマダラの飛来を楽しみます。

   茶栽培  2月~12月

   そば栽培 8月下旬~11月上旬作業 

   シェア畑  会員が各々占有区画で野菜など栽培

シェア畑(会員各々が占有区画で野菜など栽培):モモの広場近くの遊休農地を使用し、会員は割り当てられた区画で自由に耕作できます。無農薬栽培に最適。初心者にはお手伝いします。

NPO奥塩江交流ボランティア協会

〒761-1613 高松市塩江町上西甲77番地「モモの広場」

face book「大西佑二」:https://www.facebook.com/profile.php?id=100013765052023

​Email:okshio@outlook.jp

Tel:080-5665-1614  Fax:087-893-1614

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